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2022.08.19 外壁塗装の耐用年数は10年が一般的でも、10年以下でも外壁塗装は必要になることがある

外壁塗装は一般的には10年が耐用年数としていわれていますが、あくまでも10年は目安なだけであって建物が建っている地域などによって耐用年数は異なってきます。

壁塗り替えをするためには外壁塗装の劣化具合について把握することが必要ですが、外壁塗装には劣化具合の基準としてチョーキング現象が挙げられるでしょう。

チョーキング現象とは建物の壁を触った際に指にチョークのように外壁が付着する現象のことを指しますが、チョーキング現象が起きている場合には外壁塗装はかなり劣化しているといえます。

チョーキング現象は実際に壁に触れてみなければわかりませんが、外壁塗装劣化具合はヒビ割れやカビが発生している場合には直接触らなくても、目視で確認できます。

あくまでも外壁塗装の耐用年数が10年なのは目安なので、チョーキング現象などが発生するようになった際には外壁塗装から10年未満でも壁塗り替えのタイミングです。

ホームサプライ有限会社では地域密着で営業していて、リフォームや屋根工事だけでなく外壁塗装にも対応しているので、神奈川県横浜市周辺ではすぐに対応いたします。

外壁塗装が劣化して来たと感じるなら一度ホームサプライ有限会社までお問い合わせください。

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